FC2ブログ

主宰インタビューその1

こんにちは!

5月も末日となりました。
なんだか心持雨模様の日が多くなってきたようにも感じます。
早稲田演劇週間も残すところあと二週間ほど、各団体稽古も激化してきたようですね。


さてさて、前々から言っていました主宰インタビューの第一弾です!

先陣を切りますのは、「デメリット」主宰の岡崎鷹也くんです!


――まずは、自己紹介をお願いします。

岡崎 てあとろ50’二年代の、岡崎鷹也です。
   教育学部数学科二年で、数学を勉強してます。

――ありがとうございます。
  さて、早稲田演劇週間は小野講堂という特殊な舞台を使いますが、なぜこの企画に参加しようと考えたのです  か?

岡崎 まず一つに、主宰をやりたかった、というのがあって。
   三月に僕が所属してるてあとろ50’で新人企画というのがあって、そこで脚本を出したんです。
   でも残念ながらそこでは落選してしまって、悔しい思いが残りました。
   そういうときに、今回の企画があって、タイミングがよかった、というのがあります。
   また、オムニバスということもあって、手頃に企画が打てるので、最初に企画を打つ分にはいいのかな、と   も思いましたね。

――小野講堂に関しては?

岡崎 小野講堂というのは由緒あるところですし、お客さんもたくさん入ります。
   仕掛けも多くできるのかなと思いますし、本当にいいところだと思いますね。

――なるほど。

岡崎 尺30分だと、普通に小屋で公演を打つにはもったいないかなとも思いました。
   それに重ねてになってしまうけど、時期がよかったです。
   このあいだてあとろの本公演があったので、そこで得た知識や経験も生かせればなと思います。

――稽古のほうは順調ですか?

岡崎 5月19日にあった森の公演に出ていた役者がいたので、そのあとからそろって稽古できるようになりました。
   最初は予定していたより台本が長かったようで、読み合わせだけで30分を超えてしまうほどでした(笑)
   でも、30分ということもあり演出の大枠は既につけ終わりましたね。けっこう順調です。
   あと二週間しかないので、気を引き締めていきたいです。

――稽古場の雰囲気は?

岡崎 けっこう緩めですよ。僕自身ゆるい方なので(笑)

――アットホームな感じ?

岡崎 いや、三劇団の役者が参加しているので、まだアットホームとは言えないかもしれません。
   これからそうなっていくといいですね。
   あと、緩いと言ってもメリハリはきちんとつけてやってますよ。

――なるほど。
  では、ブログを読んでいただいた方に向けて、作品のアピールをお願いします!

岡崎 はい。
   ストーリーはとてもわかりやすいものになっています。
   イメージとしては、「世にも奇妙な物語」の話の一つのような感じ。
   絶対に観ていて飽きないものにしました!ぜひ観に来てください!

――ありがとうございます。
  それでは最後に、岡崎君にとって演劇とはどんなものでしょう。

岡崎 演劇は芸術であるとされていますが、僕個人としてはそうではないのかなと思います。
   演劇自体大学から始めたのですが、本当に奥が深いものです。でもそれと同時に誰にでも始められるもので   もあると思います。
   僕の演劇をやるときのスタンスは、休む時は休んで、やるときはやるっていう、メリハリをつけてやること   ですね。

――ありがとうございました!

岡崎 ありがとうございました。



以上です。
そんな岡崎鷹也くん主宰の「デメリット」
6月14日(金)16:00~
6月15日(土)19:00~
6月16日(日)17:00~
からの3ステージ行います。お見逃しなく!

スポンサーサイト



ブンブク・チャ・ガマ

こんばんは。

大田です。

今週は早稲田演劇界隈では二本の公演がありました。

はい、すみません。

このブログでは前二週間の公演についてはかろうじて本番期間中に紹介できていたのですが、
今週に至っては事後報告となってしまいました。

関係者の方にはめちゃくちゃ怒られてもしかたのない事態ですが悪いのはこの僕です。
僕のことは嫌いになっても早稲田演劇週間のことは嫌いにならないでくださいね。


そんなこんなで観てきました、
東京ジャンクZ旗揚げ試演会『空中楼閣のブルース』
舞台美術研究会春季研究会『虹鱒ファンタスティカ』

東京ジャンクZは早稲田大学演劇研究会、通称劇研で新しく立ちあげられようとしている劇団で、今回はそんな彼らの、いわば第0回公演といったようなものでした。
早稲田大学最高峰と名高い劇研からは、過去に多くの劇団が巣立っていったこともあり、今回の東京ジャンクZにも期待が集まっています。

一方舞台美術研究会は早大唯一の裏方専門サークルとして有名であり、演劇だけでなく、ミュージカルや大学公式のイベントの、舞台や照明などに幅広く関わっているサークルです。そんな彼ら(というより彼女らと言った方が正確かもしれませんが)が年に二度、春と秋に行う公式のイベントが春季研究会・秋季研究会であり、舞台美術研究会ならではのクオリティの高い美術・照明が見られます。
恒例のネタ大会も、盛り上がりましたね。


そういえば奇遇にも両公演ともマイクを使ったパフォーマンスがありましたね。流行りなんでしょうか。
どちらも素晴らしいお芝居でした。

さてさて、忘れないうちに来週の分は早めにご紹介させていただきます。

来週も早稲田演劇界隈では公演があります!



「ポーラは嘘をついた」企画公演
『余白』
作・演 鈴木りりせ
@早稲田大学学生会館 B202

5月29日(水)20:00
5月30日(木)19:00
5月31日(金)19:00
6月1日(土)14:00/19:00
6月2日(日)13:00/17:00


「ポーラは嘘をついた」は早稲田大学演劇倶楽部から生まれたユニットです。
カムカムミニキーナ、ポツドール、ろりえなど有名団体を多く輩出しているエンクラからの、実に五年ぶりのユニットであり、現在早稲田演劇界で最も注目されているユニットの一つなのではないでしょうか。

などと英文を直訳したような文章を書いてしまいましたが、この「ポーラは嘘をついた」も昨年の早稲田演劇週間で産声を上げた団体なのです。

今年の早稲田演劇週間に参加する団体からも、このように勢いのあるユニットが生まれていくのか、というところも注目ですね!


それでは。

おしょくじけん

どうもこんにちは。

遅くにすみません。


最近いやに暑いですね。
まだ5月だというのに夏みたいです。
往来には露出の高い女性が増えてきてもう僕としてはハラショーと言いたいですね。


さてさて

今日はついに完成しましたフライヤー(チラシ)

そしてタイムテーブルを発表いたします!!



315713169882.jpg


裏面はこんな感じ
315713155184.jpg


デザインは劇団くるめるシアターの副幹事長を務めます平川智陽さんが担当しました!


素晴らしいチラシですね!

すでにお手元にあるかたもいっらっしゃるのではないでしょうか。


そしてこちら、裏面に記載されているタイムテーブルです。


6月13日(木)
17:00~童話標本室
18:00~西雲ゲリラ
19:00~劇団森

6月14日(金)
16:00~デメリット
17:00~劇団くるめるシアター
18:00~コドモノチルドレン
19:00~(石榴の花が咲いてる。)

6月15日(土)
13:00~(石榴の花が咲いてる。)
14:00~西雲ゲリラ
15:00~コドモノチルドレン
16:00~童話標本室
17:00~劇団森
18:00~劇団くるめるシアター
19:00~デメリット

6月16日(日)
13:00~西雲ゲリラ
14:00~童話標本室
15:00~(石榴の花が咲いてる。)
16:00~劇団くるめるシアター
17:00~デメリット
18:00~劇団森
19:00~コドモノチルドレン

以上となります!

各団体3ステージずつとなっております。

お見逃しなく!

それでは。

愛しさと切なさだけが友達さ

こんばんは。
絶賛小屋入り中の大田です。

今週も早稲田演劇界では公演が行われていますよ。

劇団森新歓公演『1000年後に会えたら』
@早稲田大学学生会館B203

明日5月19日13:00~、17:00~です



いや、もう終わっちゃうやん!!!って感じですが
先週公演ラッシュの告知が遅れてしまい、

かといって自分とこだけめっちゃ正確に宣伝するのもヤラシイかなあなんて考えぐだぐだしていたら
こういう結果になってしまいました。

もう明日しかありませんが、
早稲田演劇週間で参加団体「劇団森」主宰を務める横山麻子さんが役者として出ています。




さてさて、早稲田演劇週間までいよいよ1ヶ月を切りました。

すでにチラシも完成しております。

そちらは近日お披露目します。


すでに劇団森の公演をご覧になった方は、当日パンフレットの中に入っていたかと思います。
タイムテーブルとあわせて、こちらでも近々発表しますよ!



1ヶ月を切り、参加する主宰の皆さんは今頃脚本を必死で書いたり、稽古付けたり、脚本を必死で書いたりと忙しい毎日を送っているのではないでしょうか。

どんな作品が出来上がるのか僕も楽しみです。

そんな主宰さんたちの声をお届けしていきたいと思い、
当ブログでは、主宰インタビューを行っていきたいと思います!!

作品製作の裏側を、ネタバレにならない程度にお伝えしていきますよ。

こうご期待。



ではでは
最後に前回うまく載せられなかった写真をもう一度。

変なところで切れてしまって小野講堂の広さも岡田さん(総指揮)の小ささも何も伝わらなかったですね


小野講

今度はきれいに入ったかな?


それではおやすみなさい。

GODIVAってめっちゃ強そう

濁点が多いですからね
チョコレート軍とかあったら確実に総大将ですね
僕の好きなブラックサンダーはきっとスニッカーズあたりと並んで尖兵です。

さて、あんまり関係ないこと書くと怒られそうなので本題に入ります。

こんばんは、大田です。


今朝は早稲田演劇週間の主宰さんたち、スタッフさんたちと小野記念講堂の下見に行ってまいりました。


むちゃくちゃ広いですね、と言葉で行っても伝わらなそうなので
写真ドーン!!
DCIM0023.jpg

画像ちゃんと入ってるかな?
入ってなかったらご愛敬。

総指揮の岡田さんが米粒のように見えます。
岡田さんが小さいわけではなく舞台が広いんです!
・・・いや、岡田さんも小さいですが。

DCIM0018.jpg


いやーこれは期待大ですね。


さて、そもそも小野記念講堂とは何ぞや、という方もいるかと思います。
そこでちょっと解説のようなものを。

小野記念講堂とは、早稲田大学の大隈講堂に向かって左
緑色の屋根が特徴的な建物です。27号館とも呼ばれます。

早大生なら春の一斉健康診断で一度は入ったことがあるのではないのでしょうか。


そしてこの小野とは何なのでしょうか?

別に大きい方が大隈講堂、小さい方が小野講堂というわけではありません。
あっごめんなさいつまらないこと言ったからって物を投げないでください。


小野というのは、早稲田大学の創立者・大隈重信公の親友にしてブレーン
小野梓という人物を指しています。

梓、という名前から女性を連想しがちですが、
実際はオッサンです。髭のオッサンです。

法学者にして政治運動家、
大隈重信を支え立憲改進党を結成。

東京専門学校(後の早稲田大学)の創立にも多大なる貢献をしました。
早稲田の建学の母とも言われています。


得意げに話していますが全部Wikipediaに書いてありました。


興味がある人はぜひ掘り下げてみてください。
会津八一記念館に資料等ありますよ!


さて、そんな小野記念講堂で行われる早稲田演劇週間2013

あと1カ月ほどとなりました。
鋭意準備中でございます。

ご期待ください。

大田

カニを上手に食べられる人はオカルト

こんばんは。

広報担当などというふわっとした立場の大田です。


今日は劇団木霊さんの本公演「生姜女の産声」を観てきました。

この場に個人の感想を書くのはアレなので書きませんが、
受付で当日券のチケット代700円すら払えずATMに走ったのは非常に恥ずかしいものがありました。


さてさて、字を大きくするなどのことを覚えたついでにいろいろとお伝えしたいことが。

なんと、今週は早稲田演劇関連の公演が4本もあります!



一つずつ紹介していくと、
まずは先述しました

劇団木霊2013年本公演「生姜女の産声」
@大隈講堂裏劇団木霊アトリエ

あす以降の回はこちら
5月11日(土)14:00、19:00
5月12日(日)17:30

劇団木霊さんは大隈講堂裏に専用のアトリエを構えており、60年の歴史を有する老舗劇団です。
アトリエ持ちならではのハイクオリティなお芝居が見られますよ!


そして二つ目
劇団てあとろ50’2013年度本公演「picq」
@学生会館B202

あす以降の回はこちら
5月11日(土)14:00、19:00
5月12日(日)13:00、17:00

劇団てあとろ50’さんの40周年記念作品だそうです。クレジットを見ても豪華な名前が並んでおり、この作品にかける思いが伝わってきます。
脚本・演出を務めます南雲くんは、早稲田演劇週間にも主宰として出場します。要チェック!


三つ目は
なかないで、毒きのこちゃん/劇団森 企画公演「ハロー!新宿ちゃん。」
@新宿眼下画廊

あす以降の回はこちら
5月11日(土)14:00、17:00、20:00
5月12日(日)14:00、17:00、20:00
5月13日(月)17:00、20:00
5月14日(火)14:00、17:00、20:00
5月15日(水)14:00、17:00

僕の所属する劇団森の同期、鳥皮ささみの企画公演です。20歳の国さん、たすいちさんとの合同企画です。
会場は新宿で、20分の二人芝居4本立てだそうです。


最後は
劇団くるめるシアター2013年度新歓公演(第58回本公演)
「また夢であうためにすることは」
@学生会館B203

あす以降の回はこちら
5月11日(土)14:00、19:00
5月12日(日)13:00、17:00

こちらは新進気鋭のくるめるシアター2年代が中心となっているようで、
早稲田演劇週間に出場する村田くんが役者として出演しています。要チェック!



さてさて、関係者の方々にはなぜもっとはやく告知しなかったのかと怒られそうですが
今早稲田界隈ではこのような公演が行われています、という紹介でした。

来週以降もまだまだたくさん公演があります。

ぜひ劇場に足を運んでみてください!



それではおやすみなさい

大田

早稲田演劇週間2013始動!

皆さんこんばんは!

『早稲田演劇週間2013』が始動いたしました!


今年度も、昨年好評だったこちらのブログを使っていこうと思います。

過去の記事もそのまま閲覧可能ですので、よろしければそちらも御覧ください!

昨年度の様子や裏話がいろいろとわかりますよ



さて、今年も参加団体、計7団体が決定いたしました!!!

既にツイッターアカウントの方でも発表していますが、こちらでは主宰名も併せて発表したいと思います。


劇団くるめるシアター  主宰:村田陽亮

劇団森  主宰:横山麻子

コドモノチルドレン 主宰:ひらくらはるか

(石榴の花が咲いてる。) 主宰:中野雄斗

デメリット 主宰:岡崎鷹也

童話標本室 主宰:森屋和

西雲ゲリラ 主宰:南雲慶祐


以上の7団体です!(五十音順)


主宰のうち4名は早稲田の演劇サークル2年代。
早稲田演劇の新しい風を感じさせてくれることに期待しましょう!


ツイッターアカウント@theaterweek2013
もよろしくお願いしますね!


それではおやすみなさい。



大田

テーマ : 演劇・劇団
ジャンル : 学問・文化・芸術

プロフィール

早稲田演劇週間2014

Author:早稲田演劇週間2014
○早稲田演劇週間とは?
2011年より開始した短編連続上映企画である。この企画から自分のユニットを始める作演出も多く、いわば登竜門的な存在となっている。

○公演日程(団体名/公演タイトル/主宰名)
6月12日(木)
17:00〜 接続過剰 『夜が果てる』(主宰:朝倉朝日)
18:15~ 劇団ねこぜ『雨の日、繋ぎ目』(主宰:岡田真也)

6月13日(金)
16:30~ 劇団森『どこでどうする。なにをどう言う?!』(主宰:中道けい)
17:45~ 劇団森『エルガーのマーチ』(主宰:未明乃子)
19:00~ ぱふちゃんのめ『僕はピエロケッツ』(主宰:今井愛梨)

6月14日(土)
13:00~ 接続過剰 『夜が果てる』(主宰:朝倉朝日)
14:15~ ぱふちゃんのめ『僕はピエロケッツ』(主宰:今井愛梨)
15:30~ 劇団森『エルガーのマーチ』(主宰:未明乃子)
16:45~ 劇団ねこぜ『雨の日、繋ぎ目』(主宰:岡田真也)
18:00~ 劇団森『どこでどうする。なにをどう言う?!』(主宰:中道けい)

15日(日)
13:00~ 劇団森『エルガーのマーチ』(主宰:未明乃子)
14:15~ 劇団森『どこでどうする。なにをどう言う?!』(主宰:中道けい)
15:30~ 劇団ねこぜ『雨の日、繋ぎ目』(主宰:岡田真也)
16:45~ ぱふちゃんのめ『僕はピエロケッツ』(主宰:今井愛梨)
18:00〜 接続過剰 『夜が果てる』(主宰:朝倉朝日)

○公演紹介
・接続過剰 『夜が果てる』(主宰:朝倉朝日)
夜より朝が怖いです。たぶんそういう話です。
キャスト
土田悠真(演劇集団ところで/劇団くるめるシアター)
大橋昌広(劇団くるめるシアター)
金子美咲(劇団くるめるシアター)
野嶋佑宇(劇団くるめるシアター)
大河内七重(劇団くるめるシアター/演劇集団ところで)

・劇団ねこぜ『雨の日、繋ぎ目』(主宰:岡田真也)
一人は寂しいです。
だから誰かを求める事から始めます。
はじめましてからさようならまで。
キャスト
釜本未来(劇団くるめるシアター)
桑形毅(劇団くるめるシアター)
澤田千尋(劇団くるめるシアター)
立崎成葉(劇団くるめるシアター)
岡本一花(パントマイム舞☆夢☆踏)

・劇団森『どこでどうする。なにをどう言う?!』(主宰:中道けい)
バベルの塔で起こる
たった3人の
野望コメディ
キャスト
井上貴明(劇団森) 河口絢奈(劇団森) 中道けい(劇団森)

・劇団森『エルガーのマーチ』(主宰:未明乃子)
いつかのわたしへ。「美しくないものをまだ嫌いでいられていますか」。いつかのわたしへ。「なるようになるさ」。いつかのわたしへ。「練炭くらい自分で焚けよ」。いつかのわたしへ。「ずいぶん遠いところまで来てしまいました」。いつかのわたしへ。「よく頑張ったね。まだ地獄だよ」。
キャスト
寺門知香
しゅう
篠田航平
(以上劇団森)
船越絵雅(劇団くるめるシアター)
渡辺K汰(K番目の羊)
楠瀬咲琴

ほか

・ぱふちゃんのめ『僕はピエロケッツ』(主宰:今井愛梨)
“め”をひらこう。
恐れちゃダメだ、傷つくこと。
恐れちゃダメだ、幸せになること。
だってきっと僕は誰かを幸せにするために生まれてきたんだもの。
キャスト
今井愛梨
福井望友
中三川雄介(劇団くるめるシアター)
米津穂香(劇団てあとろ50')
宇佐美紘貴(劇団森)




その他の注意事項など
○ご観劇に際して
・予約制ではございません。また演出の都合上、開演後の途中入場はお断りしております。開演時刻までに、直接会場へお越しください。
・各公演、開演の10分前に開場致します。開場までの間は、ロビーにてお待ち頂けます。
・ご入場・ご観劇ともに無料です。

○お問い合わせ先
メール:theaterweek2014@gmail.com
電話:09042498636(制作 高品)



スタッフ
企画総指揮:大田一輝(シアター早稲田/劇団森)
企画副総指揮:橋本紗弥子(シアター早稲田/劇団てあとろ50')
広報:村田陽亮(シアター早稲田/劇団くるめるシアター)
舞台監督:窪田健一(劇団くるめるシアター)
舞台監督補佐: 橋本紗弥子(劇団てあとろ50')
村瀬萌々花(劇団森)
照明:舞台美術研究会
音響:田中佑実(劇団森)
制作:高品あゆみ(劇団森)
宣伝美術:秋谷悠太(劇団森)
製作:シアター早稲田

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR