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早稲田演劇のいま(3)

こんばんは。山岸です。
一週間ほど間が開いてしまいました…。
ゼミの発表と中間試験の準備に追われながら、その合間に観劇に行ったり作業をこなしたりする日々です。


本題の前に。
現在、早稲田演劇週間のTwitterアカウントが凍結されています。
当局に問い合わせておりましたが、先ほど間もなく解除される見通しであるとの返信が届きました。
原因については明示されず、今後も不安定な運営を続けて行かざるを得ません。
皆様にはご迷惑ならびにご心配をおかけいたしました。申し訳ありません。
凍結が解除され次第、そちらも更新していこうと考えています。
各主宰やスタッフも呟きます。後ほどフォローをよろしくお願いいたします!
アカウントは@theaterweek2012です。解除までもうしばらくお待ちください。


さて、早稲田演劇週間まであと二週間あまり。各団体、そろそろ稽古も中盤といったところでしょうか。
前回に引き続き、各主宰が現在所属している団体の紹介をしていこうと思います。


今回は【劇団くるめるシアター】について。

創立年は、CoRich舞台芸術!さんの劇団ページを参照すると、1985年と書かれています。
早稲田演劇の主要な劇団をまとめて、5大演劇サークルという呼ぶことがありますが、
このくるめるシアターはその中に入っておらず、独自路線を歩んできました。
近年になって、各演劇団体や舞台美術研究会との交流が活発になり、
今年の新歓期に配布された早稲田主要劇団紹介チラシでは、5大演劇サークルと肩を並べて掲載されています。
団員数は急増中。昨年入団の新人は劇団森に次いで多く、20人弱が新たにその一員となりました。
劇団森と同様に新人訓練がなく、各役者の個性の幅の広さが特徴といえるでしょう。
ただ、上演される芝居の雰囲気や作風は、不思議と統一されている感があります。
これが劇団森と異なる点といえるでしょうか。どのような作風なのかは…お越しいただいてのお楽しみ。


昨年の早稲田演劇週間では、くるめるシアターから自由迷子というユニットが旗揚げして参加しました。
今年は2年代が主宰となって三つの団体が旗揚げされ、それぞれの色を見せてくれることと思います。

【So,Iyute】は、安藤優喜が脚本と演出を務めるユニット。
ユニット名は「そー、ぃゆーて」と読むそうです。あれ?もしかしてこれ日本語…?
彼の独特の喋り方は、出演する作品での台詞回しにも活かされています。
本学所沢キャンパスを拠点とする演劇集団ところでにも所属しており、場数は踏んでいる彼。
実は稀代のロマンチストなのですが、初作演のこの作品でもその性格が反映されるのでしょうか。

【un-call】は、平川智陽が脚本と演出を務めるユニット。
とぼけた演技で場を和ませたかと思えば、緊迫感のにじみ出る場面づくりも出来るマルチプレイヤー。
今年三月のくるめるシアター卒業公演では、僕と一緒にたくさんバカをやってくれましたが、
去る五月に上演された新歓公演では、物語を締める大事な役割を余すところなく演じました。
これからのくるめるシアターを担う書き手として期待されている彼が、満を持して初作演に挑みます。

【劇団阿呆船】は、峰松智弘が脚本と演出を務めるユニット。
昨年9月の公演では、新人の中で彼だけが都合のために出演せず、謎に包まれていました。
自由迷子の作品を経て、今年の新歓公演でくるめるデビュー。いきなり物語の中核となる人物を演じました。
この団体は、全団体中唯一、現役の早稲田劇団員が出演しない異色作。
彼独特の人脈で集められた社会人を含む役者たちと、彼のアングラ志向の強い作品のコラボに注目です。
なお、劇団阿呆船のみ6/16(土)17(日)の2回のみ上演となります。ご観劇の際はご注意ください。


昨年、くるめるシアターからこの早稲田演劇週間にて旗揚げし、現在も精力的に活動を続ける自由迷子。
僕はこの『ままならない命』という作品に出演した3人の役者のうちの1人でした。
この作品に出演して感じたことや得られたことは、僕の中でとても大きいものでした。
僕が今年、この早稲田演劇週間の制作を引き受けたのは、後輩たちにとってもこの場所が有意義であってほしい、
そのために少しでも力を出したい、そう思ったからでした。
今年の出演者、主宰たち、そしてお客様。それぞれがそれぞれに楽しんでいただけたら、
あるいはこの企画に何らかの価値を見出していただけたら、僕としては存外の喜びです。
あと2週間、少しでもいい企画となるよう尽力出来たらと思います。
6/14(木)~17(日)まで、早稲田大学小野記念講堂で行われる早稲田演劇週間。
次世代の早稲田演劇を担う彼らの作品を、どうぞご覧にお越しください。


それでは。
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早稲田演劇のいま(2)

こんばんは。山岸です。
4月には各教室を埋めていた学生たちも、5月も半ばになると明らかにその数が減っています。
7月の試験シーズンがやってくれば、また活気を取り戻すことになるのでしょうが。
一昔前だと、演劇をやる学生には授業への出席率が低いと相場が決まっていたそうですが、
最近では多くの劇団が学業と芝居の両立をうたっていて、留年するような学生は少ないです。
僕はというと…この場では伏せておきます。僕なりに真面目にやっているつもりではあるのですが。


今回の早稲田演劇週間には、7つの団体が参加します。
各団体の主宰は既存の早稲田劇団に所属しており、普段はその劇団をベースとして活動しています。
今回は、早稲田大学演劇倶楽部と劇団くるめるシアターからそれぞれ3つずつの団体が出展する他、
既存の劇団自体として、劇団森が参加します。
このブログでは数回に分けて、これら既存の劇団を紹介していきたいと思っています。
なお、僕はすべての団体に所属したことがあるわけではないので、一部公平性を欠いてしまうことがあります。
ご理解いただけたら幸いです。


今回は【劇団森】について。

1960年くらい創立とのこと。本当のところは誰も知らないそうです。
岡崎藝術座、ジエン社、コマツ企画といった、小劇場界で注目されている劇団を多数輩出しています。
団員数は学生会館を本拠地とする劇団の中ではおそらく最多。昨年も20人以上の新人が入団しました。
外部活動に重点を置く団員から、ほぼスタッフ専任の団員まで、幅広い人が所属しています。
このように団員が多いにも関わらず、新人訓練がないために各人がまったくバラバラに活動しており、
上演される芝居の形態も作者の趣向や役者のタイプによって様々で、全く全貌がつかめません。
早稲田演劇の隅っこに陣取って3年目となる僕も、未だに謎が多く興味深く感じている劇団です。


昨年の早稲田演劇週間では、劇団としての参加に加えて劇団員が主宰する二つのユニットも参加。
5団体中3団体が、劇団森のカラーで染まることとなりました。
今回の早稲田演劇週間で、唯一劇団として参加するこの劇団森。
主宰(脚本・演出)は、2年代伊藤啓太。
先週末に上演された演劇倶楽部『置いてかれ太郎』に客演しており、主役級を務めています。
自然な演技の中にベタな要素を取り入れるのがうまく、器用な役者だという印象を受けました。
脚本・演出を担当する作品を観るのは初めてです。脚本を覗くと、なかなかに個性的。
いや、もはや個性的以上に個性的というか、とてつもなくユニークです。
舞台の上に乗せたときどのような仕上がりになっているのか、非常に楽しみです。


近年になって、学生会館を拠点とする劇団間では急速に交流が盛んになりましたが、
その橋渡しとして重要な役割を果たしているのがこの劇団森です。
この3月に早稲田大学を卒業された劇団森所属の牛込新司さんは、この早稲田演劇週間をはじめとして、
早稲田祭演劇企画『シアターわせだ』や、1月にここ小野記念講堂で開催された『演劇早慶戦』など、
数々の演劇企画を大学当局と協力して発案・実行し、成功にこぎつけました。
劇団としてもこれらの企画へ参加し、昨年の『シアターわせだ』では劇団森がワセダグランプリに輝いています。
牛込さんの意思を継ぎ、同じく劇団森所属の岡田まりあが今年の本企画総指揮をつとめます。
劇団としての独自性を保ちつつ、早稲田演劇の発展にも大きく貢献している劇団森。
今年入団の新人たちによって、さらに発展していくことは間違いなし。今後も目が離せないと言えるでしょう。


ちなみに、今週末学生会館地下二階(B202)で公演を打つハイブリットハイジ座も、劇団森を母体とする団体です。
この団体を構成する三人は、昨年香ばしい劇団というユニット名で早稲田演劇週間に参加しています。
とにかくアクの強い作風が持ち味であるこのユニット。
ラーメンは濃厚豚骨、カレーは激辛がお好みの皆さんは、ぜひご観劇なされてはいかがでしょうか。
僕も明日、お邪魔させていただきます。


劇団森のホームページはこちら→http://elegirl.net/shin
それでは。

小野記念講堂

こんばんは。山岸です。
今ごろ学生会館地下では、全公演を終了した劇団森の皆さんと演劇倶楽部の皆さん、
そしてそのお手伝いさんが、装置や機材、客席などの解体と片付け(バラシ)に追われていることでしょう。
ご観劇いただいた皆様、いかがだったでしょうか。来週末の二つの公演にもぜひお越しください。


僕はというと、昨日この早稲田演劇週間の会場となる小野記念講堂を下見させていただきました。
役者として、あるいは観客として何度もお邪魔した会館ではありますが、
スタッフとして使用させていただくのは初めてなので、改めて説明を受けに伺いました。
意外と知らないことも多く、いい機会でした。講堂スタッフの方々の親切さには頭が下がります。


小野記念講堂の属する27号館は、早稲田大学早稲田キャンパス(通称本キャン)正門・南門近くにあり、
南門通りを挟んで本キャン敷地と、早大通りを挟んで大隈講堂と向かい合う形となっています。
これら一帯の整った綺麗な眺めは、早稲田の醍醐味であると個人的に思っています。
小野記念講堂は、27号館の地下二階にあります。中庭経由で階段を下っていただくのが順路ですが、
館内一階よりエレベーターで下っていただくことも出来ます。
学生会館やアトリエでの公演では、客席を長椅子で作ることが多く、ご不便をおかけしておりますが、
講堂では備え付けの椅子を使用することが出来るため、ゆったりご観劇いただけると思います。
(ゆったりしすぎて眠ってしまわれることのないよう、各団体の作品の面白さに期待したいところです)


この講堂の名前は、大隈重信の腹心であった小野梓にちなんで名づけられました。
早稲田大学の前身である東京専門学校は、事実上この小野梓が中心となって建立されたといわれています。
小野梓の出身地である高知県宿毛市と早稲田大学の間では、現在でも交流事業が盛んに行われています。
小野記念講堂の直上、27号館一階には、ワセダギャラリーという施設があり、
この小野梓に関する資料をはじめ、本学にちなむ多数の資料が展示されています。
早稲田演劇週間は、土曜日と日曜日には7時間を超える長丁場となります。
ご観劇の息抜きに、講堂前に広がる本学ならではの風景を見ながら立ち寄ってみるのはいかがでしょうか。


それでは、今日はこの辺で。

早稲田演劇のいま(1)

こんばんは。早稲田演劇週間制作の山岸です。
今日の昼ごろ、早稲田では嵐だったそうですね。僕は自宅にいたので遭遇しませんでしたが。


今週末、早稲田では3つの劇団が公演を打っています。
大隈講堂裏の演劇研究会アトリエでは…

犬と串『宇宙Remix』

戸山キャンパスの学生会館地下二階では…

劇団森『透明人間、北上す』
早稲田大学演劇倶楽部『置いてかれ太郎』


僕は、昨日『置いてかれ太郎』を、今日『宇宙Remix』を観てきました。
そして明日は『透明人間、北上す』を観てきます。

『置いてかれ太郎』は、演劇倶楽部(通称:エンクラ)の同期が作った芝居です。
彼はとても不思議な、実に癖の強い人間なのですが、そこは勢いが強みのエンクラさん。
持ち前のパフォーマンス力で、実にアツく楽しいひと時を過ごせました。

『宇宙Remix』は、いま早稲田で一番の人気・実力を誇る犬と串さんの作品。
演劇研究会所属のユニットでしたが、今作をもって早稲田から独立し、小劇場界で活躍なさるとのこと。
すでに東京の小劇場のメッカ的存在である王子小劇場での上演経験もあります。
100人以上は収容できるであろう客席も満員で、今後の活動への高い期待度がうかがえました。
作品自体もその期待を裏切らない面白さ。笑いあり感動ありで、満足して帰途につきました。

『透明人間、北上す』には、この早稲田演劇週間の企画総指揮である岡田まりあが出演します。
本学所沢キャンパスを拠点とする演劇集団ところででは作演を担当し、小劇場界にも飛び回っている彼女ですが、
演技を観るのは久しぶりなので、楽しみです。
それ以外にも、ひと癖もふた癖もある役者さんが揃っているので、期待しています。


来週末も、学生会館では2つの団体が公演を打ちます。
ハイブリットハイジ座は、劇団森が母体となる3年代のユニット。
8月に開催される、学生演劇最大級の演劇祭のシアターグリーン学生芸術祭への参加も決定した彼ら。
いま早稲田で最も勢いのある演劇団体といっても過言ではありません。
舞台美術研究会は、早稲田大学唯一となるスタッフ専門のサークル。
学生会館で行われる公演のほぼ全てで、舞台装置や照明を請け負ってくださっています。
毎年春と秋に研究会公演が行われ、彼らの技術の粋を集めた作品が上演されます。
役者の演技や物語だけではなく、美術の精緻さや照明のアイデアに酔ってみるのも一興ではないでしょうか。
なお、舞台美術研究会さんには、この早稲田演劇週間でも照明を担当していただきます。


それでは、今日はこの辺で。

はじめまして!

みなさま、はじめまして!
昨年、早稲田学生文化・芸術祭の一環として早稲田大学小野記念講堂にて開催され、好評を博した早稲田演劇週間。
この度、今年の開催が決定いたしました!
昨年は5団体でしたが、今年はそれを上回る7団体による競演となり、さらに幅広い作品をお届けします。


申し遅れました。この企画の制作を担当させていただく山岸と申します。
早稲田大学の3年生であると同時に、本学の演劇サークルである劇団くるめるシアターに所属しております。
昨年の早稲田演劇週間では、自由迷子という団体の作品に出演させていただきました。
昨年に引き続き、主催や役者は主に早稲田劇団に所属する2年代。
既成の枠に捉われない、個性あふれる芝居がたくさん観られるものと期待しています。


このブログは、今後本番の日まで随時更新していく予定です!
最新の情報等も掲載していきますので、お見逃しなく。
6月14日(木)~17日(日)まで、早稲田大学小野記念講堂で開催される、早稲田演劇週間。
どうぞよろしくお願いします!
プロフィール

早稲田演劇週間2014

Author:早稲田演劇週間2014
○早稲田演劇週間とは?
2011年より開始した短編連続上映企画である。この企画から自分のユニットを始める作演出も多く、いわば登竜門的な存在となっている。

○公演日程(団体名/公演タイトル/主宰名)
6月12日(木)
17:00〜 接続過剰 『夜が果てる』(主宰:朝倉朝日)
18:15~ 劇団ねこぜ『雨の日、繋ぎ目』(主宰:岡田真也)

6月13日(金)
16:30~ 劇団森『どこでどうする。なにをどう言う?!』(主宰:中道けい)
17:45~ 劇団森『エルガーのマーチ』(主宰:未明乃子)
19:00~ ぱふちゃんのめ『僕はピエロケッツ』(主宰:今井愛梨)

6月14日(土)
13:00~ 接続過剰 『夜が果てる』(主宰:朝倉朝日)
14:15~ ぱふちゃんのめ『僕はピエロケッツ』(主宰:今井愛梨)
15:30~ 劇団森『エルガーのマーチ』(主宰:未明乃子)
16:45~ 劇団ねこぜ『雨の日、繋ぎ目』(主宰:岡田真也)
18:00~ 劇団森『どこでどうする。なにをどう言う?!』(主宰:中道けい)

15日(日)
13:00~ 劇団森『エルガーのマーチ』(主宰:未明乃子)
14:15~ 劇団森『どこでどうする。なにをどう言う?!』(主宰:中道けい)
15:30~ 劇団ねこぜ『雨の日、繋ぎ目』(主宰:岡田真也)
16:45~ ぱふちゃんのめ『僕はピエロケッツ』(主宰:今井愛梨)
18:00〜 接続過剰 『夜が果てる』(主宰:朝倉朝日)

○公演紹介
・接続過剰 『夜が果てる』(主宰:朝倉朝日)
夜より朝が怖いです。たぶんそういう話です。
キャスト
土田悠真(演劇集団ところで/劇団くるめるシアター)
大橋昌広(劇団くるめるシアター)
金子美咲(劇団くるめるシアター)
野嶋佑宇(劇団くるめるシアター)
大河内七重(劇団くるめるシアター/演劇集団ところで)

・劇団ねこぜ『雨の日、繋ぎ目』(主宰:岡田真也)
一人は寂しいです。
だから誰かを求める事から始めます。
はじめましてからさようならまで。
キャスト
釜本未来(劇団くるめるシアター)
桑形毅(劇団くるめるシアター)
澤田千尋(劇団くるめるシアター)
立崎成葉(劇団くるめるシアター)
岡本一花(パントマイム舞☆夢☆踏)

・劇団森『どこでどうする。なにをどう言う?!』(主宰:中道けい)
バベルの塔で起こる
たった3人の
野望コメディ
キャスト
井上貴明(劇団森) 河口絢奈(劇団森) 中道けい(劇団森)

・劇団森『エルガーのマーチ』(主宰:未明乃子)
いつかのわたしへ。「美しくないものをまだ嫌いでいられていますか」。いつかのわたしへ。「なるようになるさ」。いつかのわたしへ。「練炭くらい自分で焚けよ」。いつかのわたしへ。「ずいぶん遠いところまで来てしまいました」。いつかのわたしへ。「よく頑張ったね。まだ地獄だよ」。
キャスト
寺門知香
しゅう
篠田航平
(以上劇団森)
船越絵雅(劇団くるめるシアター)
渡辺K汰(K番目の羊)
楠瀬咲琴

ほか

・ぱふちゃんのめ『僕はピエロケッツ』(主宰:今井愛梨)
“め”をひらこう。
恐れちゃダメだ、傷つくこと。
恐れちゃダメだ、幸せになること。
だってきっと僕は誰かを幸せにするために生まれてきたんだもの。
キャスト
今井愛梨
福井望友
中三川雄介(劇団くるめるシアター)
米津穂香(劇団てあとろ50')
宇佐美紘貴(劇団森)




その他の注意事項など
○ご観劇に際して
・予約制ではございません。また演出の都合上、開演後の途中入場はお断りしております。開演時刻までに、直接会場へお越しください。
・各公演、開演の10分前に開場致します。開場までの間は、ロビーにてお待ち頂けます。
・ご入場・ご観劇ともに無料です。

○お問い合わせ先
メール:theaterweek2014@gmail.com
電話:09042498636(制作 高品)



スタッフ
企画総指揮:大田一輝(シアター早稲田/劇団森)
企画副総指揮:橋本紗弥子(シアター早稲田/劇団てあとろ50')
広報:村田陽亮(シアター早稲田/劇団くるめるシアター)
舞台監督:窪田健一(劇団くるめるシアター)
舞台監督補佐: 橋本紗弥子(劇団てあとろ50')
村瀬萌々花(劇団森)
照明:舞台美術研究会
音響:田中佑実(劇団森)
制作:高品あゆみ(劇団森)
宣伝美術:秋谷悠太(劇団森)
製作:シアター早稲田

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