FC2ブログ

主宰インタビュー 未明乃子

ラスト!

村田 自己紹介お願いします。
未明 未明乃子です。劇団森です。よろしくお願いします。

村田 今回、参加されて理由などありますか?
未明 小野講だーっと思ったからです。
村田 ん?というのは・・・?
未明 場所が好きなんですよね。講堂で自分でうてることはきっとないなと思ったので。

村田 わかりました。じゃあ稽古場の雰囲気を聞いてみましょう。
未明 えー、雰囲気ですか?
村田 役者に聞いてみますか?
役者 初めはすごい緊張してたんですけど、知らない人ばっかで、劇団森じゃ人もいたので、それを主宰じゃつなぎとめてくれて
(一同爆笑)
未明 ほんとかよー!
役者 いまは、全然こわくない感じでこれます。
村田 ありがとうございます。

村田 では、作品について教えてください。
未明 えー、観てくれたらそりゃうれしいですけど、別にどう思ってもらっても構わないし、それは私が考えることじゃないし・・・それが一番正しいと思ってます。
村田 なるほど

村田 じゃあ最後です。あなたにとって「演劇」とは?
未明 演劇は演劇です。
村田 というのは?
未明 うーん、私は演劇を何かの手段と思いたくないんですよ。・・・てか、どの演劇よ、自分がつくる演劇とかその人の演劇って聞かれたらまだ言いようがあると思うんだけど。そういう聞かれ方をされると演劇は演劇じゃんとしか言えないです。
村田 それなら、あなたがつくる演劇について教えてください。
未明 うーん
村田 作演なら僕は、なにかしらないとできないと思います。たぶん何か思うところがあって、やってるはずだと思うんだけど。
未明 うーん・・・演劇で、やりたいことができたんだと思います。観たいものがあって、それを観たかった。そういうことだと思います。でもやりたいことをやってる、みたいものを自分で作ってるだけとしか言えないですね。すごいものを観たら、私の気質なのかもしれないんだけど、自分もやる側に回りたくなるんですよ。
村田 ありがとうございました。
スポンサーサイト



主宰インタビュー 中道けい

第四弾!!

村田 それでは自己紹介をお願いします。
中道 はい、劇団森の2年代になりました中道けいです。よろしくお願いします。

村田 よろしくお願いします。今回、早稲田演劇週間2014に参加された理由などありますか?
中道 あれなんですよ、同期の家に泊まった時に先輩にそそのかされまして。まあすごいくだらない話なんですけど。
村田 なるほど、小野講堂って特殊な舞台と言われてますが苦労されてませんか?
中道 いや、小野講が広すぎて困るって聞いてどうしようってなってたんですけど、いざ入ってみると、舞台面としては案外、悪い意味じゃなく狭いなと思って、
村田 あー、思ったより使いやすい?
中道 そうですね。

村田 じゃあ、稽古場の雰囲気はいかがですか?
中道 いやー、今回僕が主宰やりながら役者もやってて、僕抜いちゃったら役者として呼んでるのが2人だけなんで、変な雰囲気というか変わった雰囲気ですね。あの、主宰やるときに、役者を暇にさせないようにしなきゃとかアップゲームしなきゃとかあるじゃないですか
村田 ありますね。
中道 だけど、今回一回もアップゲームしなくて、あっ今日初めてアップゲームしてみて、あの、人狼3人でやってみたんですけど、3人だからよくわかんなかったですね。
村田 すごい楽しそうなのは伝わってきます。

村田 劇団森ってどんなサークルですか?
中道 あ、今回新歓目的みたいなところもあって、こういうのも劇団森なんじゃねえかなって思って今回作ってます。劇団森の色のひとつみたいな。
村田 サークルとしての雰囲気はどうですか?
中道 なんなんでしょうね。えー劇団森・・・
村田 なんだろうね(笑)
中道 ・・・あっ、こないだの新歓公演の話にあるんですけど、台本をもらった時はてあとろっぽいっていうか、爽やかで、森の芝居っぽくないかなと思ったんですけど、稽古していくうちにどんどん森っぽくなっていって、
村田 やってくうちに森になっていった?
中道 そうですね、自然と出てしまうものなんじゃないかなと。
村田 ありがとうございます。作品に関して、ブログを読んでいただく皆様に何かありますか?
中道 最近劇団森って、数とか量使う芝居すごいおおいなって思って、その感じが少し嫌だったんですよ。だから今回人数しぼって、小道具もまあ使うっちゃ使うんですけど、できるだけ会話だけで、その雰囲気を楽しんでほしいなと思ってつくってます。
村田 こう観てほしいとかありますか?
中道 舞台を完全に背景としてつかってるんで、できるだけ、広く観てほしいなと思ってます。
村田 ありがとうございます。

村田 では最後に中道くんにとって「演劇」とはなんですか?
中道 今回やっていく途中に、けっこう聞かれたんですよね。なんで演劇やってんの?とか、それを考えされる場面があって。それで、本当になんて言ったらいいかわかんなかったんですよね。
村田 うん
中道 で、それで最終的にこないだ思ったのが、そんな、こう口下手で、なんて言ったらわかんないような人たちが群がる場が舞台なんじゃねえかなと思ったんですよ。俺にとっては、そういう人たちが生き生きできる場が演劇なのかなと思います。
村田 かっこいいですね。ありがとうございました!

主宰インタビュー 今井愛梨



第三弾!!

村田 それでは自己紹介をお願いします。
今井 今井愛梨です。演劇倶楽部というところにはいって、2年目になります。
村田 今回はぱふちゃんのめという団体での参加ですね。よろしくお願いします。

村田 今回早稲田演劇週間2014に参加した理由などあれば教えてください。
今井 作演がやりたいってのはあって、この企画は自分でスタッフを集めなくてもいいし最初にやるには適した場所かなと思ったんですね。あと舞台も面白くていつもの公演でできないこともできそうでいいなとおもってます。
村田 とりあえず企画がやってみたかったということでいいですか?
今井 そうですね、勢いです。

村田 今回ユニット名での参加ですが、これはなぜですか?
今井 ユニット名で参加したのは、私が所属してるサークルと、私のアイデンティティを切り離して考えてみたくて。私が思うことをやりたかったからです。
村田 なるほど、演劇倶楽部というのはどんなところですか?
今井 うーん、やる時はやるサークルだなと思っていて・・・あとサークルっぽくないですね。うーん・・・あとは、自分の面白さをすごい追及しようとするところがエンクラの良いところなのかなと思います。あと、入ってみて思ったのは、エンクラって新人訓練っていうのがあって、新人訓練って自分で考えろってすごく突き放されるんですけど、でも、いろんなものが凝縮されていたんだなって今になって思うことがあるので、それがエンクラの強みなのかなと思います。

村田 ありがとうございます。では稽古場の雰囲気はどうですか?
今井 エチュードをおおめにやってるんですけど、面白い瞬間がいくつもあってすごく楽しくやってます。そんな稽古場ですね。
村田 役者にも聞いてみましょうか。米津さんどうですか?
 (今回役者として参加している、てあとろ2年代の米津さんに聞いてみました。)
米津 私ですか?そうですね、てあとろの稽古場とは全然違いますね。こんなにエチュードをしたのは初めてです。
村田 てあとろはどんな感じのサークルなんですか?
米津 いや、でも真面目な人が多いです。みんな自分の役をすごい読み解いてやろうみたいな。
村田 なるほどありがとうございます。

村田 では最後に、今井さんにとって「演劇」とはなんですか?
今井 そうですね。生きざまかなと思います。
村田 なるほど、生きざま。
今井 役者に初めて台本を渡したときも、今井の暗さが出てるっていわれてしまって。やっぱり私の生きざまがでちゃうんだなと思って。
村田 うん。
今井 なんていうでしょうね、私は一時期演劇を0か100かでしかやりたくなくて、やるなら私も持っているすべてを出したくて、それで観ている人に・・・うーんなんていうんだろ・・・
村田 いいですよ。良く考えてみてください。
今井 ・・・・でも、麻薬的なところもあるのかなと、見えない答えをいつまでも探し続けていますね。
村田 なるほど。ありがとうございました。

主宰インタビュー 岡田真也

インタビュー第二弾です!!

村田 自己紹介をお願いします
岡田 岡田真也です。劇団くるめるシアターに所属してます。今回は劇団ねこぜとして参加させていただきますのでよろしくお願いします。

村田 はい。今回、小野講という早稲田演劇では特殊な舞台を使うわけですが、参加された理由などありますか?
岡田 そうですね。まあ今年出さなきゃ来年就活なのでださねえだろうなと思って、ラストチャンスだと思って参加させていただきました。
村田 なるほど、小野講で何かをやってみたかったという感じですか?
岡田 去年役者として参加してみて、使い勝手はもちろん限られるけど面白い場所だと思って、だから自分も作演として小野講で何かをやってみたかったというのはありますね。

村田 ありがとうございます。今回はくるめるではなく、劇団ねこぜとしての参加ですが。
岡田 そうですね。自分が作演をやるときは、自分の団体でやりたいなとおもってます。
村田 稽古場の雰囲気はどうですか?
岡田 ご覧の通り・・・
役者 0!0!ゴブリン!!わあー!!(007というゲームを役者がやっています。岡田君はゴブリンシャークというあだ名で呼ばれているようです。)
岡田 おい!!
 (この後も役者は岡田君をいじります。)


村田 恐ろしい座組ですね。
岡田 いやーだから面白いというのはあります。
村田 話を戻して、稽古場の雰囲気はどうですか・
岡田 ゆるっと、ふわっと、だけどパリッとっていう感じです。

村田 少し話を変えて、くるめるシアターはどんなところですか?
岡田 自分で関わり方を決められます。ホームですね。自由です。
 
村田 ありがとうございます。では次に作品について教えてください。
岡田 抽象劇になってますけど、僕の頭で考えられることなんてたかが知れてるので、何も考えず自然に観ていただいて、まあ何しら感じてもらえたらなとおもいます。
村田 では、最後に岡田くんにとって「演劇」とは?
岡田 昔は演劇って敷居が高いものだなと思っていたんですけど
村田 わかります。
岡田 だけど実際はいってみたらそうでもなくて、

そこに人がいれば演劇は始まるんすよ。





岡田 いや、ちょっとまった!!もう一回やらせてください!!だからあれです、そこまで敷居が高いものじゃないよってことが言いたかったんです!!
村田 でも、実際入ってみるとそうですよね。
岡田 高校の部活とかと同じ感じで、僕は演劇をやってますね。
村田 ありがとうございました。

主宰インタビュー 朝倉明日

こんにちは、初ブログですね。広報の村田です!!
これから各団体の主宰にインタビューをする企画をしようと思います。

まず第一弾です!!!
(5月末に稽古場にお邪魔しました)

村田 本日はよろしくお願いします。
朝倉 よろしくお願いします。

村田 名前と所属団体とユニット名を教えてください。
朝倉 名前は朝倉明日です。所属団体は、ぼくは演劇集団ところでと劇団くるめるシアターです。ユニット名は・・・・・・・・・あっ接続過剰だ。
村田 えっ(笑)自分のユニット名ですよ(笑)
朝倉 いやーまあわりと適当につけたので・・・
村田 そうなんですね(笑)それでは質問のほうに移ります。
朝倉 はい

村田 今回は小野講堂という、早稲田の演劇では特殊な舞台を使うわけですが、参加された理由などありますか?
朝倉 えっと、去年のひらくらさん(コドモノチルドレンというユニットで去年の演劇週間に参加していました。)のが面白かったというのと、この時期に何かやりたかったからです。
村田 小野講で何かやりかったというわけではないということですか?
朝倉 まったくないですねー。小野講使わせてもらっといて申し訳ないんですけど(笑)まあ、広いかなくらいです。
村田 なるほど(笑)今回くるめるでもなくところででもなく、ユニット名の接続過剰という名前での参加ですが。
朝倉 えっと、キャストにくるめるやところで、あとてあとろとかの役者を呼ぼうと思ったんですけど、結局くるめるの人だけになってしまったんです。だからくるめるでよかったなみたいな(笑)
村田 あ、これからユニットでやりたいってわけじゃないんだ。
朝倉 まったくないんですよねー(笑)
村田 なるほど。では次の質問です。所属団体についてです。ところでとくるめるはどんなサークルですか?じゃあところでから。
朝倉 ところでですか?岡田まりあ(去年の演劇週間総指揮であり、演劇集団ところでの生みの親)亡きあとも頑張っていかないとなみたいな感じですね。あとまあ所沢なんで、とこキャンの人で演劇やりたい人は入ったらいいと思います。
村田 ところでは、所沢キャンパス唯一の演劇サークルですからね。
朝倉 あ、あと(公演を)やるところがゼミ室とかなんですよ。そういうことでしかできないんですけど、まあやっていこうよ。楽しいよみたいな感じです。
村田 ありがとうございます。じゃあくるめるシアターは?
朝倉 うーん・・僕がこのサークルのことを言う権利があるのか
村田 えっ(笑)
朝倉 迷惑しかかけてないですね・・・
村田 いえいえそんなことないと思いますよ。
朝倉 なんかしたいとおもってるんですけどね。つらいです・・・くるめるについていうことが
村田 いや、大丈夫。朝倉君のいうことが、くるめるのすべてではないですよ(笑)
朝倉 それもそうですね。・・・第一印象はスタッフサークルですね。
村田 スタッフサークルwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
朝倉 いや、最近はそうでもないかなと思ってますよ。今年の新歓公演もあんな感じだったし。おっとなんかきたなみたいな。

村田 ありがとうございます。じゃあ次の質問です。稽古場の雰囲気はいかがですか?
朝倉 稽古場がないです(笑)
村田 役者にも聞いてみましょう。
朝倉 やーーめーーてーー!!!
村田 はい、じゃあ金子さん。
金子 えーやだー!!
村田 やじゃないです。
金子 うそー!!
村田 稽古場の雰囲気はどうですか?
金子 うーん・・・思いもよらない脱線が多い気がします。あと主宰が楽しいです。主宰の動きが楽しいですね。あ、意外と動くんだと。文学青年だと思っていたので。
村田 ありがとうございます。


村田 作品について、ブログを読んでくださる皆様になにかありますか?
朝倉 うーん・・・面白いと思っていただけるのかなと
村田 えっ
朝倉 なんか一部の人にやたらうけるかなみたいな作品なんで。
村田 あっなるほど、全体というより一部の人に刺さるものということですか?
朝倉 そうですね。一応全体向けにもちょろっとやってるんですけどね・・・
村田 自信を持っていいと思いますよ
朝倉 いやー、申し訳なさしかないです・・・
村田 いえいえ、楽しみにしてますよ
朝倉 ほんとですかありがとうございます。頑張ります。


村田 はい、それでは最後に朝倉明日さんにとって「演劇」とはなんですか?
朝倉 宗教ですね。例えばなんか同じ座組になるとみんなで仲良くなっちゃう感じが気持ち悪いしおもしろいなと思っていて。演劇のそういう面がよくも悪くも宗教だなって感じます。

村田 ありがとうございます。あ、そうだもう一つ質問いいですか?いま早稲田の演劇の大半が、つまらないかもしれないみたいなことを言う人もいます。それについてどう思いますか?
朝倉 うーん・・・それでもやりたくなっちゃうんですよ。やらずにいられないんですよ。面白かろうがつまらなかろうが。自分が面白いかつまらないのかはわからないけど、何回もやっていけば、少なくとも成長はしていくだろうし、そうやってやっていって、最終的にどこにたどり着くかはわからないけど、まあとにかく成長の糧になればいいじゃんって思ってますね。
村田 非常に良い考え方だと思います。ありがとうございました。
プロフィール

早稲田演劇週間2014

Author:早稲田演劇週間2014
○早稲田演劇週間とは?
2011年より開始した短編連続上映企画である。この企画から自分のユニットを始める作演出も多く、いわば登竜門的な存在となっている。

○公演日程(団体名/公演タイトル/主宰名)
6月12日(木)
17:00〜 接続過剰 『夜が果てる』(主宰:朝倉朝日)
18:15~ 劇団ねこぜ『雨の日、繋ぎ目』(主宰:岡田真也)

6月13日(金)
16:30~ 劇団森『どこでどうする。なにをどう言う?!』(主宰:中道けい)
17:45~ 劇団森『エルガーのマーチ』(主宰:未明乃子)
19:00~ ぱふちゃんのめ『僕はピエロケッツ』(主宰:今井愛梨)

6月14日(土)
13:00~ 接続過剰 『夜が果てる』(主宰:朝倉朝日)
14:15~ ぱふちゃんのめ『僕はピエロケッツ』(主宰:今井愛梨)
15:30~ 劇団森『エルガーのマーチ』(主宰:未明乃子)
16:45~ 劇団ねこぜ『雨の日、繋ぎ目』(主宰:岡田真也)
18:00~ 劇団森『どこでどうする。なにをどう言う?!』(主宰:中道けい)

15日(日)
13:00~ 劇団森『エルガーのマーチ』(主宰:未明乃子)
14:15~ 劇団森『どこでどうする。なにをどう言う?!』(主宰:中道けい)
15:30~ 劇団ねこぜ『雨の日、繋ぎ目』(主宰:岡田真也)
16:45~ ぱふちゃんのめ『僕はピエロケッツ』(主宰:今井愛梨)
18:00〜 接続過剰 『夜が果てる』(主宰:朝倉朝日)

○公演紹介
・接続過剰 『夜が果てる』(主宰:朝倉朝日)
夜より朝が怖いです。たぶんそういう話です。
キャスト
土田悠真(演劇集団ところで/劇団くるめるシアター)
大橋昌広(劇団くるめるシアター)
金子美咲(劇団くるめるシアター)
野嶋佑宇(劇団くるめるシアター)
大河内七重(劇団くるめるシアター/演劇集団ところで)

・劇団ねこぜ『雨の日、繋ぎ目』(主宰:岡田真也)
一人は寂しいです。
だから誰かを求める事から始めます。
はじめましてからさようならまで。
キャスト
釜本未来(劇団くるめるシアター)
桑形毅(劇団くるめるシアター)
澤田千尋(劇団くるめるシアター)
立崎成葉(劇団くるめるシアター)
岡本一花(パントマイム舞☆夢☆踏)

・劇団森『どこでどうする。なにをどう言う?!』(主宰:中道けい)
バベルの塔で起こる
たった3人の
野望コメディ
キャスト
井上貴明(劇団森) 河口絢奈(劇団森) 中道けい(劇団森)

・劇団森『エルガーのマーチ』(主宰:未明乃子)
いつかのわたしへ。「美しくないものをまだ嫌いでいられていますか」。いつかのわたしへ。「なるようになるさ」。いつかのわたしへ。「練炭くらい自分で焚けよ」。いつかのわたしへ。「ずいぶん遠いところまで来てしまいました」。いつかのわたしへ。「よく頑張ったね。まだ地獄だよ」。
キャスト
寺門知香
しゅう
篠田航平
(以上劇団森)
船越絵雅(劇団くるめるシアター)
渡辺K汰(K番目の羊)
楠瀬咲琴

ほか

・ぱふちゃんのめ『僕はピエロケッツ』(主宰:今井愛梨)
“め”をひらこう。
恐れちゃダメだ、傷つくこと。
恐れちゃダメだ、幸せになること。
だってきっと僕は誰かを幸せにするために生まれてきたんだもの。
キャスト
今井愛梨
福井望友
中三川雄介(劇団くるめるシアター)
米津穂香(劇団てあとろ50')
宇佐美紘貴(劇団森)




その他の注意事項など
○ご観劇に際して
・予約制ではございません。また演出の都合上、開演後の途中入場はお断りしております。開演時刻までに、直接会場へお越しください。
・各公演、開演の10分前に開場致します。開場までの間は、ロビーにてお待ち頂けます。
・ご入場・ご観劇ともに無料です。

○お問い合わせ先
メール:theaterweek2014@gmail.com
電話:09042498636(制作 高品)



スタッフ
企画総指揮:大田一輝(シアター早稲田/劇団森)
企画副総指揮:橋本紗弥子(シアター早稲田/劇団てあとろ50')
広報:村田陽亮(シアター早稲田/劇団くるめるシアター)
舞台監督:窪田健一(劇団くるめるシアター)
舞台監督補佐: 橋本紗弥子(劇団てあとろ50')
村瀬萌々花(劇団森)
照明:舞台美術研究会
音響:田中佑実(劇団森)
制作:高品あゆみ(劇団森)
宣伝美術:秋谷悠太(劇団森)
製作:シアター早稲田

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR